現在開発中のパッケージソフトウェアのプレスリリースを控えているので、とってもタイムリーで勉強になりました。取材を受ける側とする側の両方の視点から実例を織り交ぜての生の声は何よりも納得でき、参考になりました。
プレスリリースをするのに記事を書く側のメリットを意識するというのは考えていましたが、記事になった後の成果をちゃんと記者にフィードバックし、成果を共有するという考え方はホント目から鱗でした。確かに記者さんも人間で、人と人のふれ合いの中で共感し、いい記事を書こうとしてくれているのだから、大切な仲間なわけです。仲間とは喜びを分かち合わなきゃいけません。こんな考え方ができるようになっただけでも参加の意義は大きいと思います。その他にもたくさん得るものがありました。
交流会も楽しかったです。いい活動をしてる団体だと感じました。また機会があったら参加したいと思いました。
感謝です。
なにはなくともクリック!クリック!
— posted by UT @ 11:28PM
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Author: UT



って感じ。こちとら暑くて半袖なのに。
そして、恐ろしいことに家の中はストーブが焚かれている。我慢大会か?!いくらお年寄りだとはいえ、そこまで寒くないだろ。北海道民は寒さに慣れてるんじゃねーの?







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