朝起きて後半をビデオで見た。相手が10人になって3点目を取ったところでもう終わったと思ったが、そこからが見所だった。なんというドタバタ。あと10分あったら逆転されたんじゃないかというくらいの勢いの差。まさに辛勝。なんとか勝ち点3は取ったが、先の不安を払拭できないどころか、暗澹たる未来を想像させる針のむしろのロスタイム。
先日オシムの日本サッカー協会アドバイザー就任会見が行われ、来年には現場復帰の可能性もあるとの報道があった。いろんなタイミングが絡み合って日本代表はどのように変わっていくのか。総裁選、総選挙と日本政治の未来と同じくして激動の変化がやってくる(はず)。
Author: UT




1.まさにりつのための大会だった
よくも悪くも日本語の言語仕様が日本人の行動様式の背骨になっている。初等教育からきっちりとした日本語教育を施してもらいたい。
と大学の国語の先生に言ってみる
3.帝国ホテルスイートルーム暮らしのりつ
初等教育、そして、家庭が大事なんだよねー。
(というのは、私の逃げかしら?)
私がやっていることも、わかる学生はよりわかるようになり、本当に必要な学生には伝わらず、みたいなことも起きていて、それが格差につながっているようにも思います。
言語教育って大事だよねー。うん。
親から子供が受ける影響ってすごく大きいから。
今度言語教育について飲み交わしましょう